渋谷クアトロのキャパと見え方を徹底解剖!魔の柱と段差攻略の極意
Q1:渋谷クアトロの最前列には整理番号何番までなら入れますか?
A1:最前列のバーに付ける人数はおおむね15〜20人程度です。確実に入りたい場合は整理番号15番以内、上手や下手の端寄りでも良ければ20番台前半までが射程圏内となります。30番以降は2列目以降の確保になる可能性が高いです。
Q2:フロア内の柱で完全に視界が遮られる場所はどこですか?
A2:客席から見て左側(下手側)の前方寄りに立つ巨大な四角い柱の真後ろ一帯です。このエリアに入ってしまうとステージ中央のボーカルやセンターの演奏者が完全に死角となります。下手に立つ場合は「柱より前」を死守し、後方なら中央寄りまたは上手側へ移動してください。
Q3:会場内のロッカーは開場前に使えますか?
A3:原則として開場前の先行利用はできません。会場内(4階ロビー)のコインロッカー(約300〜400個)は開場後に入場した人から順次利用する形になります。早い整理番号を無駄にしたくない場合は、必ず渋谷駅構内や周辺ビルのコインロッカーに荷物を預けてから来場してください。
Q4:座席(着席スタイル)公演の場合、キャパや見え方はどうなりますか?
A4:パイプ椅子等を配置した着席スタイルの場合、収容人数は約250〜300席に制限されます。座席指定の場合は事前に席番が決まっているため場所取りの混乱はありませんが、座席が下手の柱裏に配置されることは原則として避けられるものの、端の席は見切れが生じることがあるため事前の座席表確認をおすすめします。
Q5:ドリンク代の支払いに交通系ICやQRコード決済は使えますか?
A5:入場時のドリンク代(600円)は交通系ICカード(Suica、PASMO等)や一部の電子マネーに対応していますが、端末の電波状況や混雑時のトラブルを防ぐため、600円分の現金をちょうど用意しておくのが最もスムーズで安全です。