【鬼滅の刃】時透無一郎の死亡理由と最期は何巻何話?黒死牟戦の真相
Q1:時透無一郎は何歳で亡くなりましたか?
A1:享年14歳です。鬼殺隊の最高位である「柱」の中で最年少であり、炭治郎(最終決戦時16歳)よりも年下でした。
Q2:無一郎が死亡したのは単行本(漫画)の何巻ですか?
A2:原作漫画の21巻に収録されている第179話「兄を想い弟を想い」で死亡が確定しました。戦闘自体は19巻第164話から始まっています。
Q3:時透無一郎の刀が赤くなった(赫刀化した)のはなぜですか?
A3:黒死牟に胴体を両断される致命傷を負いながらも、「仲間を勝たせたい」「役に立ちたい」という極限の精神力と万力の握力によって刀に圧力をかけ、死の直前に自力で赫刀を発現させました。
Q4:無一郎と一緒に死亡した鬼殺隊士は誰ですか?
A4:同じく黒死牟戦を共闘した同期の不死川玄弥です。玄弥も体を縦に両断され、実弥に看取られながら塵となって消滅しました。