『黒子のバスケ』赤司征十郎の能力と二重人格の謎!名言・過去を徹底解説
Q1:赤司征十郎の「ボク司」と「オレ司」の見分け方は?
A1:一人称が「僕(ボク)」の時は本来の穏やかで仲間想いな人格で、両目とも赤色です。一人称が「俺(オレ)」の時は勝利至上主義の冷徹な人格で、左目が金色のオッドアイになっています。
Q2:赤司の趣味や特技、好きな食べ物は?
A2:趣味は将棋・チェスなどのボードゲーム全般。特技は乗馬で、白馬の「ユキ号」を飼っています。好物は湯豆腐で、京都の洛山高校へ進学した理由のひとつにも挙げられています。
Q3:劇場版のあと、赤司の人格はどうなったのですか?
A3:劇場版『LAST GAME』の終盤、ナッシュに勝利するために「オレ司」は自身の能力を「ボク司」に託して消滅・統合されました。そのため、現在は本来の赤司(ボク司)が「天帝の眼」の完全な力を宿した状態で洛山高校のキャプテンを続けています。