100均ポップコーンバケツが超優秀!映画館やディズニー代用術を徹底検証
100均のポップコーングッズが真価を発揮するのは、自宅での使用だけに留まりません。実際のレジャー現場で重宝されている2大活用術を検証します。
1. 映画館のポップコーン持ち帰り術
シネマコンプレックスで販売されているLサイズのポップコーンは、容量あたりの単価が割安であるものの、上映中に食べきれず残してしまうケースが多発します。映画館の紙袋やカップのまま持ち帰ると、油分が染み出したり湿気を吸って食感が損なわれたりする原因になります。
そこで活躍するのが、ポップコーン バケツ 蓋付き 100均アイテムです。密閉性の高いプラスチックコンテナやジッパー付きバッグに上映終了後すぐ移し替えることで、翌日でもカリッとした食感を維持したまま自宅で楽しむことが可能になります。
2. ポップコーンバケツのディズニー代用術
子連れでの東京ディズニーリゾートやユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)訪問時、親たちの強い味方となっているのが「100均バケツ+ネックストラップ」の組み合わせです。パーク内で販売されているレギュラーボックス(紙箱入り)を購入し、あらかじめ持参した100均容器に移し替えて利用します。
ポップコーンバケツ ネックストラップ 100均(スマホ用や水筒用のストラップ)を装着すれば、首から提げて歩くことができ、万が一子どもが落としたりぶつけたりしても破損の心配がありません。さらに、使わないときは平らにたためる100均 折りたたみシリコンバケツを採用すれば、帰りの荷物を最小限に抑えられます。